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サラシア

◎サラシアに期待される効果◎
血糖値上昇抑制作用、脂肪吸収抑制作用 等

サラシアとは

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サラシアとは、インド、スリランカから東南アジアにかけて分布するニシキギ科のつる性植物です。現地では古くから薬用や食べ物として利用されており、インド伝承医学「アーユル・ヴェーダ」では、糖尿病や肥満の予防や治療に使われていました。
サラシアは、糖尿病に対する薬効が科学的に立証されています。特に血糖値上昇作用は医薬品顔負けのしくみで発揮されることが判明しました。しかも、糖尿病の合併症である網膜症、腎症、神経障害、動脈硬化に基づく心臓病や脳卒中の発症を防ぐパワーも兼ね備えています。また、脂肪の吸収を抑制するとともに体内に蓄積されている余分な脂肪の分解も促してくれますので、糖尿病対策に欠かせないダイエットにも最適です。

サラシアの効能・効果

サラシアサラシアは、腸管に存在する糖分を分解する酵素(αグルコシダーゼ)の働きを阻害しますので、体内への糖分吸収を最小限に抑え血糖値の上昇を抑制し、血液中に糖分が溢れることを防ぎます。(血糖値上昇抑制)これは、余分な糖が体脂肪として蓄積されるのを防ぐことにもなります。また、サラシアは、腸で脂肪代謝系酵素の働きを阻害し、脂肪の吸収を抑え体内の脂肪組織に蓄積された脂肪の分解を促します。その結果、中性脂肪を減少させ、体重を減少させるという効果も期待できます。

サラシアご利用上の注意点

副作用は特にありませんが、下痢など体質的に起こりやすい場合もあるようです。

※当サイトに記載したサプリメントの成分・植物などの効果・効能などは一般的な事項で、特定の商品の効果・効能を表すものではありません。

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